恋活戦記

独身アラサー女子の日々の戦いを記録。合理的に戦う方法と出会った男達を毒舌に紹介します。

弱音を吐きたくもなる

流石に挫けそうになる連日の絶望

ついに…2年近く続いた完全在宅勤務が終了した。。 そしていきなり、時差通勤もナシの完全出社!!!!!無理ゲーすぎるだろぉぉおおおおおぉおぉ/(^o^)\ 起きる時間も何時間も早くなるし、通勤ラッシュだけで疲れる。 なのに、 出社1週目から退社後毎日1人…

それもこれも勝者の世界線での話

↑前回の記事で運命論を信仰できるのは勝者のみだと書いた。 ポジティブな哲学に自分の人生が当てはまっていれば正解が見えたようで嬉しくなるものだ。 そして人は皆共感したい生き物だ。 5年くらい前のゼクシィのCMで 「結婚しなくても幸せになれるこの時代…

恋愛と仕事どっちが辛いか

戦場に出始めて早5年半。 世の中にはこんなヤバい奴らが居るのかと思い知るばかりだが、彼らも皆立派に社会に出て働いている訳で。 どんなに空気が読めなくてもコミュ障でもイカれててもニートって事はなくて皆ちゃんと社会人。 こんな奴でも仕事成り立つの…

婚活において努力の見返りを求めるべからず

明けましておめでとうございます!!! 20代で始めたこのブログも気付けば4年が経ち、こんなBBAになるまでここで新年の挨拶をする事になるとは思いもしなかったYO/(^o^)\ 年末年始は誰にも会わず何もせず、 ブログもお休みさせてもらいましたm(__)m 何年も…

交際ブルー

世の中にはマリッジブルーやマタニティーブルーなどが存在するが、 筆者の場合、交際ブルーも存在する。 付き合う事になった途端、今まで気にしないようにしていたあれもこれも気になるしイライラするし不安になる。 この人で本当に良かったかな…みたいな。…

お金を払ってキモ男達の相手をする意味とは…❷

→つづき 席替えでデブ群テーブルに座ると、今度は秋山のワンマンライブでつまらないボケ連発。 名前がマイケルジャクソンだとか年齢が58だとか職業が漫画家だとか。 結局秋山は40代半ばらしい。ハッキリせずに「そのくらい」とボカすので本当はもっと上の可…

恋愛が始まらない問題

前回ほぼ話してもいないのに食事もせずに帰られた事に結構ショックを受けたのだが… その後も足を引きづりつつも何かしら行動し、 出会いの機会はゼロにさせていないものの 始まりそうだったのに先に踏み込む程止まってしまう事ばかり。 というか、関係をスト…

出会いが乏しい状況こそ進展しやすい説

昨年はコロナ禍と言えど、 在宅勤務で平日ずっと引きこもってるのに 貴重な休日も引きこもって過ごすというのは 運動不足すぎてヤバいし 人と会話してなさすぎてヤバいし 歳ばっかとっていくし今が1番若いのに 時間も勿体無いし… という事でとりあえず婚活パ…

年の瀬に懲りずに占いに行ってきた

占いに行ったところでどうしようもないのに 人生に迷走すると希望を求めて占いに行きたくなってしまう。笑 9月に仕事に悩んで1人で占いに行った時言われた事 ・39歳までずっと苦しいけど そこを越えれば報われる ・仕事はずっと辞めない方が良い ・クリエイ…

さよならユートピア

これは転職活動中に書いた記事だ。 仕事にはとっくにマンネリでやる気もないし楽しくもない毎日だったが、これまで環境を変える気は更々なかった。 何故なら全力で恋活に注力するには最も適した環境だったからだ。 転職前の会社は出社時間も退社時間も自由な…

自分で設定してたタイムリミット到達のお知らせ

毎年独り身の誕生日やクリスマスを迎える度に来年こそはと意気込んでいたのだが、今年はその感情がない事に気付いた。 筆者の「来年こそは」精神は2015年からずっと続いていた。 誕生日もイヴもクリスマスも土日という滅多にない奇跡になんとしても彼氏が欲…

夢の中で重要な事に気付きすぎな件

↑前回の記事でデートしたチャライケメンと出会った日のタワマンパーティーの夢をみた。 そこでもチャライケメンからデートに誘われてデジャヴを感じ、悟った。 夢だと悟ったわけではない。 「あのね、私、 未来から来たの。 私達デートしたけど、あなたは遊…

コロナが長期化するとマジで婚期を逃す件

いや、マジで。 こんな事態になるんだったら 意地でもさっさと彼氏作っとくべきだった 再来年までソーシャルディスタンスを続けないといけない説出てますが、、 人との距離縮めるの許可されるの待ってたら 30半ばになってしまいまんがな つい先週まで、婚活…

孤独の戦士の呟き

コロナウイルスに世界中が脅かされている今日この頃。 この事態に最も頭を悩ませているのが… 時間の無い婚活戦士だ!!!!!!! ※あくまで個人の見解です 何故ならなるべく人混みに行くのを避けたくても 果敢に出会いの場に行き続けねばならない使命がある…

アプリからイケメンが消えた問題

正月とは言えど、あまりに堕落しています。 ずっと布団の中。THE 廃人\(^o^)/ 明日から社会復帰できるのだろうか…。 彼と別れた件は全く引きづっていないんだけど、新たな出会いを探さねばならないという事に絶望してやる気も出なく、年末まで忙しかった日…

2020再スタート

あけましておめでとうございます。 なぜか新年明けてから急にこの記事がバズっている 昨年は現状を変える為に年始から入院に挑戦してみたり一人暮らしを始めてみたりずっとやりたいのにできなかった趣味に挑戦してみたり、とにかく挑戦の年だったなぁ。 恋活…

喧嘩のできない男は要注意

クリスマスにとんでもないサプライズをくれた仏。 元々私への興味関心や愛情が見えない人だったので今までと変化が無く、まったく予想もつかず、晴天の霹靂。 彼の別れたい理由は最初からこちらも問題視していた会話が続かないし盛り上がらない事や筆者が真…

理系男子と会話のテンポが合わない問題

前回期待しないで会ってみたら堅物くんが思いの外イケメンでテンション上がって、滑舌くんよりは会話のテンポが合うなぁなんて感じていたのだけど。 滑舌くんから再びお誘いがあって、関係が進展する前に堅物くんと再度会って判断したいと思うのだが予定がな…

やはりそんな上手くいく訳はないのだ。

↑その後どうなったの!??と気になる方もいると思うので続き。 相方くんとデートをしたのは出会った日の3日後であった。 出会った日の翌日から関西旅行へ行った相方くん。 帰りの新幹線で新横浜を通るからという事で、なんと一緒に行った友達と別れて途中下…

ブログ開設1周年と元彼の亡霊

今日でブログを始めて1年が経ちました! 1年本当あっとゆうまだったけど、これまでのブログを読み返してみると色々な事があったのだなぁと。 自分が書いた記事なのに普通に面白い。笑 1年前の今日の私の状況としては、12月を目前にして独りぼっちで不安やら…

とはいえ出会いはない

「出会いがない」は言い訳である。 といろんな恋愛アドバイザーが言う。 今の時代いくらでも出会いの場はある。 だから私は多様な出会いツールを利用してきた。 しかし私たちの言う「出会いがない」の「出会い」とは日常で自然に出会うことを指している。 通…

おじさん&低身長がOKなら一瞬で彼氏はできる

戦場に出向いても、アプリで探していても、 思うことはひとつ。 OSSANかCHIBI(あるいは掛け持ち)しか居ない… どのくらい多いかというとアプリでいいねをいただいたメンツがこちら!!どどん! アンダー170cm/(^o^)\ OSSANの方はデータ取れずでしたが 50…

●過去と未来とLINEの狭間で

ここ数年恋活の為にかなりの人数とLINEを交換した。 もう誰だか覚えていない人もかなり居るし、フェードアウトしたりされたり、嫌な終わり方をした人も居る。 LINEの厄介なところはブロックすれば完全に切れるわけではないところ。 自分の世界からは消えても…

マイホームラッシュ来たる

友達の結婚式やら二次会やらパーティーやらのお呼ばれは昨年がピークで若干嫌気もさしていたのだが、なんと今年まだ、1度も行っていません (異性の友達のはありましたが。) もうラッシュは終わったのか… 余 計 に 焦 る/(^o^)\ そして気が付けば マイホ…

アラサーと自称できるのは29歳まで

私の「アラサー」の見解はこう。 25歳になった時、ただ20代後半になっただけなのにやたら「アラサー」という言葉を使いたがる。 実際まだまだ若いと自負しているくせに、余裕があるからこそあえて面白がって使用する「アラサー」。 27、28歳になっていよいよ…

楽しさか安心感か

前々からブログを読んでくださっている方々はさぞかし気になっているでしょうが(?) 最近ディーンとはどうなっているのか。 正直、微妙です笑 特に何があった訳でもなく、付き合う前から感じていた会話のつまらなさや波長の合わなさを未だに変わらず感じて…

29歳問題

今春に上映していてタイトルだけでずっと気になっていた映画『29歳問題』。(しかし観れず、DVDレンタルもしてない涙) 今年は自分が30になる年だからか 同じように主人公がもうすぐ30になるのに将来が見えなくて絶望したり虚しくなったりする設定の映画やド…

いつか別れる。でもそれは今日ではない

昨年この本のタイトルが死ぬほど刺さって衝動買い。 というのも、昨年夏に付き合ってた彼に 「まだ他も見たい」「結婚はわからない」 と言われつつも瀕死状態で交際を開始し、 とりあえず彼氏を作る事が目標だったからいいやと思いながらもモヤモヤ過ごして…

止まらない20代の駆け込み婚

「私25歳までには当たり前に結婚してるものだと思ってた〜」 この台詞を今まで周りの女子達から幾度聞いた事だろう。 特にきちんとしていて家庭的なタイプのK子とY子に関しては「私結婚早い方だと思ってた」と自負していた。 うん。いかにも早く結婚できそう…

美男美女カップルを羨望してしまうブスの戯言

↑2年前の夏の月9『好きな人がいること』 もちろん観てました!!! (なんならロケ地巡りもした笑) 仕事も恋愛も上手くいかず絶望してた主人公が ひょんな事からイケメン3兄弟と一緒に住む事になる一夏のキュンキュンストーリー✨ 当時山﨑賢人にどハマりし…

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